高等学校コンソーシアム京都
主な取り組み

京都洛南ライオンズクラブとの連携事業

平成15年から14年間継続している京都洛南ライオンズクラブとの連携事業「Joint S&E Forum」は、中学生・高校生と起業家・経営者とが「人生、未来、いきいき語ろう」を主題に「発表・談話」等行い、お互いを啓発し合う取り組みです。

第15回 Joint S&E Forum (平成29年11月18日開催)

内容  
〈 第1部 〉9:30~12:20  
中学校・高校生の発表
  • 京都市立銅駝美術工芸高等学校
    「東アジア文化都市2017 京都の取組」 2年生・1年生
  • 京都府立南丹高等学校
    「テクニカル工学系列の取組 南丹キッズパーク」 2年生
  • 京都市立洛陽工業高等学校・京都市立京都工学院高等学校
    「高校生と大学生が連携して実現する科学・ものづくり教室の実践」 3年生・2年生
  • 京都府立田辺高等学校
    「災害探索ロボットの製作」 3年生
  • 京都市立大原中学校
    「キノコで大原を活かす!!」 3年生
    「大原にバイクライダーを呼ぼう」 3年生
    講評:京都洛南ライオンズクラブ
  • 京都府立桂高等学校
    「下水から回収した有用資源MAP~持続可能な農業の実現のための切り札!~」3年生・2年生
  • 京都市立伏見工業高等学校
    「神楽坂サイエンスアカデミーの活動について」 3年生
  • 京都府立北桑田高等学校
    「地元の木を使おう」 2年生
  • 京都市立日吉ヶ丘高等学校
    「HIYOSHIGAOKA high school and students」 1年生
    講評:京都洛南ライオンズクラブ
〈 第2部 〉12:40~15:10  
楽しく、有意義な語らいと
会食
高校生とライオンズクラブメンバーが同じテーブルで会食しながら異世代が「国際化とこれから」「社会人のマナー」「やってみたいこと(現在・未来)」の3テーマを中心にそれぞれの将来や人生について語り合った。
その後、各テーブルでの会話内容や感想を高校生から報告。
第14回 Joint S&E Forum(平成29年11月18日開催)

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